アロマセラピー・・・・「芳香療法」
何千年も前から生活の知恵として用いられてきました。
精油(エッセンシャルオイル)は、植物から芳香成分を抽出したもので抗菌、防腐、抗炎症作用などがあり、身体や肌、また心に対してもさまざまな効果があるといわれております。
アロマセラピーで大切な事は、症状に期待できる成分と、使用する人が使用する時に心地よいと感じる香りを使用することだとおもいます。
心地よい香りを嗅ぎ、心身がリラックスすることで体の機能が回復し、また精油の持つ成分効果により免疫力があがっていくものだと思います。
体調や心の状態に合わせて、楽しみながらお付き合いしてくださいね。(精油は薬ではありません)